2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

↑↑↓↓←→←→BA

1 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 10:33:39
いやーん、なんかアタシの後ろにオレンジ色した変なストーカーみたいな人が着いてくる…!
ってゆーか、コレ人じゃ無いじゃない!!!
良くわかんない、なんなのコレ!!
しかもご丁寧に二つもついてくるわ…。
双子のストーカーなの!?訳がわからない!なんでこんな事になったのかしら…。


2 :夢見る名無しさん:04/12/04 10:34:26
ふーん

3 :はっとり ◆NINsD9vl.c :04/12/04 10:36:17
3じゃなかったら顔晒す

4 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 10:40:16
後ろに気を取られていて気が付かなかったでごわすが、おいどんの前にはブヨブヨした変な壁みたいな物があるでごわす。
今日はなんだか、なんなのでごわすか。
何かが出そうでごわす。
目の前に…出てきたでごわす、なんだか変な奴が並んで出てきたでごわす。
も、もう駄目。
出、出るー!!!
レーザー出ちゃう、アァッー!!!!!
ブリブリブリ、ビヨビヨビヨヨヨヨ、ブキョキョキョキョキョっ。
まっまだレーザー出ちゃう!!見ないで、見ないでぇっー!!!!!!
ブリョリョリョリョリョリョ!!!!
並んでた人達がおいどんのレーザー光線で全滅したでごわす!!
そしたら…卵が生まれてる。赤い卵が生まれちゃってる!!
おいどんはこれを育てようと思ったのでごわした。

5 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 10:44:55
並んだ人たちは、ぽっくんのレーザー光線で身を清めようと、南は沖縄、北は北海道からたくさんの人たちが並びにやってきたぶぁい。
ぽっくんは頭上の角から、容赦無くレーザー光線発車して、並んだ人達を焼き殺したぶぁい。
たくさんの人が死んだ後には、あの赤い卵が残ったぶぁい。
ぽっくんはそれを大事に大事に育てたぶぁい。


6 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 10:47:36
けど、ただ育てるのもアレだからぁ、卵食っちゃってぇ、そしたらぁ〜、なんか動き速くなってね?
卵たくさん食べたら〜、動きとか超速くなってぇ〜、マジびびったっつうの。
つうか、このオレンジの奴って何?
さっきからずっと着いてくんだけど、うざくね?
一人になれねんだけど。

7 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 10:54:59
そんな私のグラディウス日記。
最強コマンドがあった昔の初期グラでは、最強コマンドに頼りきりの私であったが、
今回の5では、最強コマンドが分からない。
だから真っ向勝負でやるしかない。
昔は一つの画面に弾は二発しか表示されなかったが、今のグラディウスはちょっと違う。
なんと四発も画面上に表示してくれる。
おかげで最初に出てくる並んだ人たちが倒しやすくなった。
今回はオプションを選べる。
オプションボタンってのがあって、オプションを特殊な操作をするのに使うのだ。
俺が使ってるのは、オプションボタンを押している間は、アナログキーでオプションから出るレーザーの方向を変えられるオプションだ。
これがなかなか使いやすい。
しかも、昔のオプションと違って、4つもストーカーがついてくる。
昔は二つだったのだ。


8 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:02:21
東京タワーのてっぺんは何県何市?
と聞かれれば、「おいおい、県じゃないよ。東京タワーのてっぺんは東京都の…何区だっけ」と言う話になってしまう。
文字は曖昧に出来ない。
ボクはクイズが出したかっただけなのに!
「東京タワーのてっぺんは、何けん何し?」
「県と市くらい漢字で書けよ」
「いやそれはどっちでもいいの!いいから答えてくれよ!」
「…良く考えたら、馬鹿なお前でも県と市くらい書けるよな。それを書かないって事は、裏があるって事だ」
「ギクリ」
「危険、立ち入り禁止だ」
「きったねー!!文字だからすぐ分かっちゃうんだよ!超きたねーよ!なんだよそれ!!ふざけんなよ!」
こんな事を防止する為にも、音声掲示板を設置して欲しいと願うのは、ボクだけじゃないはずだよ。

9 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:05:40
録画のボタンはなぜ赤いのか?
そういやなんでだ?

10 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:17:05
赤信号は止まれ。
電源付いてるけど、スタンバイ状態も赤いランプ。
赤い靴履いた女の子は異人さんに連れてかれたらしい。
赤い血潮は俺らの体に流れてる。

そして、偉大なる録画ボタン。こいつは赤でなければならないらしい。
なぜなんだぁぁぁぁぁぁ。
そりゃそうだよな、あぶねーもん!
わざわざ友達の家からエロビデオとビデオデッキまで借りてきて、自分の家のビデオデッキと組んで、やっとの事でダビングしたエロビデオが、
この小さな小さな録画ボタンで消されてしまうかもしれないんだもんな!
そりゃ赤で警告したくもなるよな。
「おい、本当に良いのか、中身ちゃんと確認しとけよ」
中身を確認したら、使い古されたエロビデオでしたぁ〜^^
もうこれじゃ抜かないしなぁ、消そうかな。
そう一瞬思ったが、過去を一緒に戦い抜いてきた3倍モードで目いっぱい(六時間)のエロビデオを見ていたら、戦友をこの手で殺す様な感じに思えてきて、
なんか可哀想だから死んだ親父の仏壇に飾る事にした。
父ちゃん、俺の使い古しのエロビデオだけど、天国で思う存分抜いてくれよな。

11 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:26:46
霊体は性欲があるのか?
昔見た死後の世界のビデオはこう言っていた。
死後の世界は、自分の思い描いた物が出てくるらしい。
ジュースが飲みたいなら、ジュースが出てくる。
そもそも、食欲も無くなっている。
霊だから、腹減らない。
そんな亡霊達に残された物は、性欲だけなんだ。
だから、なんとか地獄って所では、性欲から抜け出る事の出来ない亡者達が、四六時中セックスしてるらしい。
永久にセックスするらしいぞ。
おいおい、そりゃ天国じゃねぇのかって中学生の俺は思った。
ともかく、霊に残された欲は、性欲だけらしい。
だからお墓にお供え物とかしてあるじゃんか。
饅頭とかみかんとか、色々。
あんなのもらっても、あの人達嬉しくなんか無いんだよ。
だからエロ本とかお供え物にした方がいい。
ませた中学生が盗みに来るかもしれないけどさ。

12 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:42:24
中学生は盗みを覚えるお年頃。
体が大人になってきたら、自制心がきかなくなっちゃった。
「ぴーっ!」
本屋で立ち読みしてたらいきなりのこの音。
店員がバタバタと走っていき、中学生をとっ捕まえていた。
なんて馬鹿なんだ、ケースに入ったままの本を盗むなんて。
ケースの中には、なんかピーとか鳴る機械が入ってんの。
そのまま自動ドアの所にある例のアレの前通ってしまったのだ。
「警察呼んで警察」
「ごごご、ごめんなさいごめんなさい、警察は呼ばないで」
店員二人に腕を掴まれて事務所に消えていった。
店員さんは鬼が笑った様な顔していた。残虐性と楽しさが一緒に出たような感じなの!
こわーい。
すぐに腹の中から取り出されていたけど、なんかのエロマンガって事は分かった。
家帰って思う存分オナニーするぞー!
その矢先の出来事だ。悲惨。
しかも金払わないでいいし、レジで恥ずかしい思いをしないでもいい。
けど見つかった時の代償はでかいですな。百倍モードですな。
「あいつエロマンガ万引きして捕まってるよ」
エロさだけが空回りしている中学生、エロマンガを盗むがもう一歩!
こんな事を掲示板で書かれる様な事をしてしまったのだ。

13 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/04 11:55:06
盗んだ中学生は、万引きしたらこうなるんだぞ!と、裏のメッセージを僕らに送った。
パトカーが店にまで来て、警官が一度店内に入って来て、裏に回って下さいと店員に案内されてった。
その10分後くらいにオドオドした様な中年女性が来ました。
「あの、息子の件で来たのですが…すいません」
「はい、こっちです」
憎たらしいくらいキビキビした態度で中年女性を事務所へ連れていく店員さんでした。
店内は騒然。
中学生が連れていかれた後はニヤニヤしてた客達。
警察来たらオォーッと言う様な顔して、中年女性来たらションボリする。
三段階に変化する。
正確には四段階かな、また無表情に戻って本読み出すから。
一巻から三巻までホムンクルスを読んでしまったボクは、中学生の観察もいい加減飽きたので、ホムンクルスを買って帰りました。

14 :夢見る名無しさん:04/12/05 07:09:59
>>1
コナミコマンドかよ

15 :シュウ ◆m16ytI1L5g :04/12/05 10:04:24
←↑BA押しながらスタート

16 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/06 23:59:18
その昔、ビッグコアと言えばそこらへんの中ボスと匹敵するくらいの印象があったもんだ。
偉大なる一面のボスだったビッグコア。
今ではただのザコ!!
中ボスですらねぇ。
たまに出てきて瞬殺されるだけの存在。
しいて言えば、ちょっとでかいから邪魔くさいくらいの存在だな。
俺の、オプションを直列状態に四つ並べて、レーザー五本(自機の分も含む)の総攻撃で、奴は2秒も持たないぜ。
ビッグコアがしつこくしつこく何匹も出てくる所があるんだが、まるで敗戦直前の、最後の悪あがきに敵艦に神風特攻していく日本軍の戦闘機達のようだ。
そんなお前らが何匹出てきても、俺は痛くも痒くもないのに…。
なぜ突っ込んでくるんだ!
命は、命は大切な物なんだ、お前らが何匹出てこようとも、歴史は変わらないんだ!
だから、だからもう命を無駄に捨てるのはやめてくれぇ!!!

そんな俺の魂の叫びもむなしく、ビッグコア達は無表情で沸いて出てくる。
そして俺は、ビッグコアの事を考えなくなった。
そう、自分が生き残るために…。

今日もビッグコアの搭乗員達の命は、あの銀河に儚く散っていく…。

17 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 04:38:25
母親は母親で、実の息子が万引きしたと言うショックと立ち向かわなければならない。
だが、あんたの息子が万引きしたのは、ただの本じゃないんだよ。
エロマンガなんだ。いいか、もう一度言うぞ。エロマンガだよエロマンガ!
「ハァハァ」とか「ヌチュヌチュ」とか書いてあるんですよ。
お母さん、あなたの息子さんはそんな物を盗んだ訳ですが、それについて何かコメントはありますか?
「息子がエロマンガを万引きした事については、大変憤りを覚えております…」
とか言っても、ギャグにしか聞こえねーぞ!
お母さんの息子さんは、心が通じ合っていなかったから、息子は万引きしたのです。
「お母さん、お小遣い頂戴」
「何に使うの!」
「お菓子買う…(エロ本買うんだよ)」
「お菓子なら家にあるでしょ!我慢しなさい!」
「ちぇっ、じゃあいいよ」
息子さんはテクテク歩き出す。その先にあるのは本屋さんだ。

18 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 05:03:18
人目を気にしながら、彼はエロマンガコーナーに入る。
あった、彼が気にしているエロマンガだ。
彼はその表紙を見ると、疼いて疼いてしかたがない。
自分の意思とは関係無く、勝手にムクムクと立ち上がるのは、彼のイチモツだった。
もう我慢出来ない。家に帰ってこいつでオナニーがしたい。
彼はそう思うと、周りを確認した後そのエロマンガを上着の中に隠した。
心臓が高鳴る。
大丈夫、バレてない。いけるはずだ。
ドクン、ドクン、ドクン、このドアを抜ければ…。
「ぴーっ!」
な、なにー。

こんな事になったのも、お母さんと息子の心が通じ合っていないからなんだよ!

19 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 05:12:08
「お母さん、お小遣い頂戴」
「何に使うの!」
「エロマンガ買ってオナニーしたい」
「エロマンガ…!?ならしょうがないわね、はい1000円」
「わーい」

心が通じ合っていればこうなるはずだったのに。
恥じらいなんて邪魔なだけじゃないか。
もっとオープンになればいいんだよ。
家の中でチンコこすりながら走り回るくらいにならないと、心が通じ合ってるとは言えないと思う。

20 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 05:32:20
本屋と言えば、変態を見た事がある。
あれは不気味だった。
まだ僕が中学生だった時の事。
友人と兵器図鑑の本を探して、市内の本屋を自転車で回っていた所だ。
あの頃は兵器の数をたくさん知っていると言うのが、ひとつのステータスだった。
ある本屋に入った時、友人が俺の肩を叩いて、耳元でこう言った。
「おい!あいつ見てみあいつ!チンコの所さすってるよ!」
見てみると、器用に片手でエロ本を持ちながら、もう片方の手でギンギンに勃起した男性自身を撫でていた。
その手の動きが、愛しい彼女に手マンしている様な動きだった。
あの手の動きからは、激しい愛を感じた。
ゆえに変態なんだと。
自分で自分を愛撫する。自慰と言うよりは、自愛撫。
それを衆目の前でやるその男を、変態と呼ばずになんと呼ぶ。
こいつをずっと観察していたのだが、見ているこっちが死にたくなってくる行動だった。
あの頃は携帯が無かったので何も残せなかったが、今なら携帯のムービーにちゃんとに残しておく所だ。
当たり前だが、それはネットで流させてもらう。

21 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 05:41:17
彼は手の動きをやめなかった。
だんだんと手の動きが早くなる。
まるで彼の息遣いまでが伝わってくるようだ。
店員も彼に気づいている様だったが、おそらく怖かったのだろう、何も手を出せずにいた。
手の愛撫行動が激しくなっていき、おいおいそろそろイクんじゃないのかと言うその時、彼はジーパンの上からでも分かるくらいに勃起したチンコを、いきなり鷲掴みしていた。
おそらくフルパワーで掴んでいただろう。
そして周りに気づかれないように、鷲掴みのままゆっくりと手を上下させた。
「いった、いった」
友人が俺に囁く。
「怖いから逃げよう」
僕はそう言った。
本当に怖かったんだよ。
何が怖かったのかよく分からない。
とりあえず逃げたんだ。

22 :◆wAvxcD0Ovc :04/12/07 05:53:11
追いかけてくるんじゃないかと思ったけど、ただの思い過ごしだった。
彼がいった時、あの周りには栗の花の匂いが漂っていただろう。
リアルタイムで見ていた分、その匂いだけは絶対に嗅ぎたくない。
不思議な事に、彼の周りには複数の客がいた。
その客達は、彼の行動には気づいていないようだった。
変な図柄だった。
話は変わるけれども、つり橋の上だと恋愛感情がわきたてられやすいらしい。
ドキドキを恋愛と勘違いすると言う話なのです。
もしかしたらこの彼は、こんな所でオナニーをしている自分に恋愛してしまったのかもしれない。
だってチンコのあの撫で方!
あれはどう考えても恋人にやる感じだよ!きもちわりい!!
一見オカズは目の前のエロ本の様に思えるけれども、彼にとっての本当のオカズは、衆目の前で変態行動をしている自分なのかもしれない…。

23 :夢見る名無しさん:04/12/09 08:17:56
やばい、ビッグバイパーが墜落する

13 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)